
2013年04月16日
2013DVD177【チャリーウィルソンズウォー】
【チャリーウィルソンズウォー】
原題: Charlie Wilson's War
原作:Charlie Wilson's Warジョージクライル
2007年
アメリカ
ストーリー ★★★★
キャスト ★★★
映像 ★★
演出 ★★
監督
マイク・ニコルズ
出演
トム・ハンクス(チャーリー・ウィルソン)
ジュリア・ロバーツ(ジョアン・ヘリング)
フィリップ・シーモア・ホフマン(ガスト・アブラコトス)
エイミー・アダムス(ボニー・バック)
ジャド・テイラー(クリスタル・リー)
エミリー・ブラント(ジェーン・リドル)
ウィン・エベレット
マリー・ポナー・ベイカー
レイチェル・ニコルズ
シリ・アップルビー

(ストーリー)
アメリカとソ連の冷戦状態が続き、ソ連は隣国であるアフガニスタンへ侵攻した翌年である1980年。チャーリー・ウィルソン(トム・ハンクス)は、酒と女とドラッグに溺れるテキサス州選出の下院議員に過ぎなかった。その日も、ストリッパーたちと、ジ
ョグジーでのお楽しみを満喫していた。そんな彼ですら、アフガニスタン難民たちの悲惨な姿をニュース映像を目にして義憤にかられ、立ちあがることを決意する。アフガニスタン支援に充てている国防委員会の義援金がわずか500万ドルと知ったチャーリーは、それを倍額にするよう指示する。そんなチャーリーに、反共産主義でテキサスの富豪であるジョアン(ジュリア・ロバーツ)が目をつける。彼女は、アフガニスタン救済するためソ連を撤退させるようチャーリーをそそのかす。。

歴史にたら、ればはないですが。。。
しっかり王手!していれば。詰めの甘さが、9.11.今の混乱。。。。。それの連続ですが。。まぁそれがアメリカですな。まぁエスビスの妄想では?9.11は?ですが。。

明るく描いてますが。。かなりブラックな内容でした!
映画的にはちょっと物足りなくそんなでもないでしたが、お勉強になりました!
アメリカが裏から介入してソ連を追い出したわけですが、ソ連が介入したのもまたソ連側の正義の理屈なんでしょう。
日本は、当然アメリカを通ってきてからの情報や考えを受けているわけですから。。しかし、それぞれに正義はあるわけでして。
今の北朝鮮もしかりですが。。まぁ本当のことなんて70億みんなわっからないのでしょうね
でも、CIAがすべを知っているんでしょうね!

アウトローCIA役のフィリップシーモア!!素晴しい演技でした!!
もしっ公開当時に観ていれば、表しか理解できなかったでしょう
今見て良かった!少しは裏を読めました
世界の戦争はこんなことの連続なのでしょうね!
政治家が名声を得る!!戦争商人が儲ける!庶民が苦しむ。。。資金提供者が。。。。ん。。何のメリットが?描かれてませんでしたねあまり。。

政治家ってのは優秀な秘書やサポートたちがいなければ、ダメなんですね!!一般お仕事のトップもそうなんですが。。それぞれの役割を完璧に先を先を想像して動く、備える!トップは大きく明確なビジョンを描く
のが大事ですな。で、映画の中の美人秘書たちいやぁスンバらしい!やるときゃやるぜぇでカッコイイデス!

一番の秘書役のエイミーアダムス
可愛らしい!!

チャーリーウィルソンに恋してますな

トムハンクス。ジュリアロバーツはあまり輝いていませんでした。。
二人は大の仲良しだそうで
このキャスティングなのかな。

チャールズ・ネスビット・ウィルソン(Charles Nesbitt Wilson、1933年6月1日 - 2010年2月10日)は、アメリカ合衆国の政治家。通称チャーリー・ウィルソン(Charlie Wilson)。元・アメリカ海軍士官であり、テキサス州選出の民主党所属の元・下院議員である。ウィルソンは米CIA史上最大の極秘作戦(covert operation)を敢行した立志伝中の人物として知られる。旧ソ連のアフガニスタン侵攻を食い止めるため、ウィルソンは下院の国防歳出委員会のメンバーを味方につけてアフガン支援の秘密予算の大幅増額を図る。当初500万ドルだった支援額は7年のうちに10億ドルという空前の規模に達した。この支援によりアフガンのムジャーヒディーンは最新の武器を手に入れ劣勢を跳ね返し、ソ連軍の撤退を余儀なくさせた[1][2]。ウィルソンはこの功績から、旧ソのアフガン撤退を決定づけた影の功労者としてCIAに秘密裏に表彰されている。(WIKI)
原題: Charlie Wilson's War
原作:Charlie Wilson's Warジョージクライル
2007年
アメリカ
ストーリー ★★★★
キャスト ★★★
映像 ★★
演出 ★★
監督
マイク・ニコルズ
出演
トム・ハンクス(チャーリー・ウィルソン)
ジュリア・ロバーツ(ジョアン・ヘリング)
フィリップ・シーモア・ホフマン(ガスト・アブラコトス)
エイミー・アダムス(ボニー・バック)
ジャド・テイラー(クリスタル・リー)
エミリー・ブラント(ジェーン・リドル)
ウィン・エベレット
マリー・ポナー・ベイカー
レイチェル・ニコルズ
シリ・アップルビー

(ストーリー)



歴史にたら、ればはないですが。。。

しっかり王手!していれば。詰めの甘さが、9.11.今の混乱。。。。。それの連続ですが。。まぁそれがアメリカですな。まぁエスビスの妄想では?9.11は?ですが。。


明るく描いてますが。。かなりブラックな内容でした!

映画的にはちょっと物足りなくそんなでもないでしたが、お勉強になりました!
アメリカが裏から介入してソ連を追い出したわけですが、ソ連が介入したのもまたソ連側の正義の理屈なんでしょう。
日本は、当然アメリカを通ってきてからの情報や考えを受けているわけですから。。しかし、それぞれに正義はあるわけでして。
今の北朝鮮もしかりですが。。まぁ本当のことなんて70億みんなわっからないのでしょうね


アウトローCIA役のフィリップシーモア!!素晴しい演技でした!!
もしっ公開当時に観ていれば、表しか理解できなかったでしょう

今見て良かった!少しは裏を読めました
世界の戦争はこんなことの連続なのでしょうね!

政治家が名声を得る!!戦争商人が儲ける!庶民が苦しむ。。。資金提供者が。。。。ん。。何のメリットが?描かれてませんでしたねあまり。。


政治家ってのは優秀な秘書やサポートたちがいなければ、ダメなんですね!!一般お仕事のトップもそうなんですが。。それぞれの役割を完璧に先を先を想像して動く、備える!トップは大きく明確なビジョンを描く


一番の秘書役のエイミーアダムス


チャーリーウィルソンに恋してますな


トムハンクス。ジュリアロバーツはあまり輝いていませんでした。。

二人は大の仲良しだそうで


