2013年11月27日

劇場映画【ダイアナ】

Diana
2013年
イギリス



ストーリー ★★★
キャスト  ★★★★
映像    ★★★
演出    ★★★


ナオミ・ワッツダイアナ
ナビーン・アンドリュースハスナット・カーン
ダグラス・ホッジポール・バレル
ジェラルディン・ジェームズウーナ・トッフォロ
チャールズ・エドワーズパトリック・ジェフソン



劇場映画【ダイアナ】




(ストーリー)
劇場映画【ダイアナ】1995年、英国皇太子妃ダイアナ(ナオミ・ワッツ)は夫と別居して3年、2人の王子とも離れ、寂しい暮らしを送っていた。そんなある日、心臓外科医のハスナット・カーン(ナヴィーン・アンドリュース)と出会う。心から尊敬できる男性にやっと巡り逢えたと確信するダイアナ。BBCのインタビュー番組に出演し、別居の真劇場映画【ダイアナ】相を告白、“人々の心の王妃”になりたいと語って身内から非難されるが、ハスナットは彼女を励ましてくれた。1年後、離婚したダイアナは、地雷廃絶運動などの人道支援活動で世界中を飛び回る。自分の弱さを知るからこそ、弱者の心を理解する彼女は、人々を癒し、政治を動かす力も持ち始めていた。一方、ハスナットはゴシップ紙に書きたてられ、彼の一族からも反対される。ダイアナは、ドディ・アルファイド(キャス・アンヴァー)との新しい関係に踏み出すが……。

劇場映画【ダイアナ】

ダイアナ妃がこの世去る数年間のお話涙
悲しい恋の物語ハート

エスビス的には。ホントに美しい方だと思っていました。この美しさをお姫様ってい言うのだなぁーて思っていました指輪キラキラ
だけに亡くなったニュースを聴いた時はショッキングでしたガーン
今もまだ、死の真相をめぐってはいろいろなお話がありますが、エスビス的にはただの事故とは思っていませんYO
あ!この映画に関してはその真相のお話ではなくて、恋のお話ですので。好みでいえば。。真相追及系の方が好きですがびっくり
劇場映画【ダイアナ】

恋多き女といわれていた、ダイアナ妃。しかしホントに愛していたのはただ1人だけ。
そのお相手がナヴィーン・アンドリュースが演じる、パキスタン人の医師ハスナットカーンくすり
完全に一目ぼれでしたね。しかし、イギリス王室にアラブの血が入るなんて許されることではないでしょう。
あまりにも障害の大きな叶わぬ恋だったんでしょうね。身分格差も汗
愛情深く。他人に奉仕する心の持ち主であったということも、映画で知ることができますちょき
劇場映画【ダイアナ】

ナオミワッツは見事にダイアナ妃を演じていて雰囲気満点で、GOODでしたナイスナオミワッツは美しですねハート
劇場映画【ダイアナ】

ではダイアナ妃
劇場映画【ダイアナ】


こちらは映画の中でも出てくるインタビューのリアルです



劇場映画【ダイアナ】


同じカテゴリー(ドラマ)の記事

上の画像に書かれている文字を入力して下さい
 
<ご注意>
書き込まれた内容は公開され、ブログの持ち主だけが削除できます。

削除
劇場映画【ダイアナ】
    コメント(0)