2013年02月08日
2013DVD157【ラムダイアリー】
【ラムダイアリー】
(原題: The Rum Diary)
2011年
アメリカ
ストーリー ★★★
キャスト ★★★
映像 ★★★
演出 ★★★
監督 ブルース・ロビンソン
出演 ジョニー・デップ (Kemp)
アーロン・エッカート (Sanderson)
マイケル・リスポリ (Sala)
アンバー・ハード (Chenault)
リチャード・ジェンキンス (Lotterman)
ジョヴァンニ・リビシ (Moberg)

(ストーリー)
1960年、南米プエルトリコのサンファンに、ジャーナリストのポール・ケンプ(ジョニー・デップ)が降りたった。ニューヨークの喧騒に疲れ果てたケンプは、神経過敏気味の編集長ロッターマン(リチャード・ジェンキンス)が運営する地元新聞「サンファン・スター」紙に記事を書くため、カリブ海に浮かぶ島プエルトリコへとやって
きたのだ。同じ新聞社のジャーナリスト仲間に囲まれながら、ラム酒を浴びるように飲むという島の生活にすぐに馴染んだケンプは、ある日アメリカ人企業家のひとりであるサンダーソン(アーロン・エッカート)と出会う。そして、彼の婚約者であるシュノー(アンバー・ハード)との偶然の出会いから、彼女の類まれなる美しさと魅力に夢中になる。落ちてはいけない恋に戸惑いながら、サンダーソンの策略に巻き込まれ始めるケンプ。個性豊かなジャーナリスト仲間に翻弄され、様々なアクシデントに巻き込まれていくケンプが下す恋と仕事との決断とは……。

かっこいいぃぃいっぃいぃいぃぃぃぃサングラス
この間は【アメリカングラフィティ】でアメリカの60sはぁーーらいぶいけなかった残念
これは!プエルトリコの60S
お国も変われば、文化も変わる!!
アメリカのジャーナリスト、ハンター・S・トンプソンの自伝小説の映画ですね
【ラスベガスをやっつけろ】でもジョニーデップは演じてますです。
しかし、久しぶりにラスベガスをやっつけろを観たいと思ってレンタル屋さんに行ったのですが、
ないのです。。。。。なぜだ???
まぁいいか。。。。。
エスビスはジョニーデップはそれほどでもないのですが、この感じはカッコ良かったです
なさけない感じと、中途半端な正義感と、ラム酒を飲みまくる酔っ払い感が見事ですた
ストーリーはね。。。ちょっとね。。盛り上がるのかと思ったらいがいとそのまましゅうりょぉぉぉでした

で、で、ジョニデよりも、エスビスはアーロンエッカートの方が好きなんですYO

悪い奴なのに、なんか悪くない。。。何か優しさが出ているのですよね!!
で、で、で、本当のお目当ては!!
もももももちろん
アンバーハード


なんですが、おでこは出さない方がぜったい可愛いと思いますが。。。。
ほんとに、ジョニーデップと恋人同士なのですよね
レズビアンなのに。。バイセクシャルなんですね
ハンター・S・トンプソンって方!!

ゴンゾージャーナリストって呼ばれていた方らしいですが。
なんすかぁ?ゴンゾージャーナリズムって?
てことでお勉強。。。。。
【ゴンゾージャーナリズム】
ジャーナリズムに通常求められる客観性よりも、自らを取材対象の中に投じてその本質を伝えることを重視する。このため、文中に筆者自身が登場して一人称で綴られることが多く、事実のみを伝達するのではなく、時にフィクションが織り交ぜられることもある。このような特徴から、正統的なジャーナリズムからは異端視されることも多い。
ようは。。めちゃくちゃってことですね!!
すばらしぃぃぃぃぃです
著作
『ラスベガスをやっつけろ』
『ラスベガス☆71』(山形浩生・翻訳)
『アメリカンドリームの終焉』(副島隆彦・翻訳)
『ヘルズエンジェルズ』(石丸 元章・翻訳)
『ラム・ダイアリー』"The Rum Diary"(2012 中江昌彦・翻訳)
(原題: The Rum Diary)
2011年
アメリカ
ストーリー ★★★
キャスト ★★★
映像 ★★★
演出 ★★★
監督 ブルース・ロビンソン
出演 ジョニー・デップ (Kemp)
アーロン・エッカート (Sanderson)
マイケル・リスポリ (Sala)
アンバー・ハード (Chenault)
リチャード・ジェンキンス (Lotterman)
ジョヴァンニ・リビシ (Moberg)

(ストーリー)



かっこいいぃぃいっぃいぃいぃぃぃぃサングラス
この間は【アメリカングラフィティ】でアメリカの60sはぁーーらいぶいけなかった残念

これは!プエルトリコの60S
お国も変われば、文化も変わる!!
アメリカのジャーナリスト、ハンター・S・トンプソンの自伝小説の映画ですね
【ラスベガスをやっつけろ】でもジョニーデップは演じてますです。
しかし、久しぶりにラスベガスをやっつけろを観たいと思ってレンタル屋さんに行ったのですが、
ないのです。。。。。なぜだ???
まぁいいか。。。。。

エスビスはジョニーデップはそれほどでもないのですが、この感じはカッコ良かったです

なさけない感じと、中途半端な正義感と、ラム酒を飲みまくる酔っ払い感が見事ですた

ストーリーはね。。。ちょっとね。。盛り上がるのかと思ったらいがいとそのまましゅうりょぉぉぉでした

で、で、ジョニデよりも、エスビスはアーロンエッカートの方が好きなんですYO

悪い奴なのに、なんか悪くない。。。何か優しさが出ているのですよね!!
で、で、で、本当のお目当ては!!
もももももちろん
アンバーハード



なんですが、おでこは出さない方がぜったい可愛いと思いますが。。。。
ほんとに、ジョニーデップと恋人同士なのですよね

レズビアンなのに。。バイセクシャルなんですね

ハンター・S・トンプソンって方!!

ゴンゾージャーナリストって呼ばれていた方らしいですが。
なんすかぁ?ゴンゾージャーナリズムって?
てことでお勉強。。。。。
【ゴンゾージャーナリズム】
ジャーナリズムに通常求められる客観性よりも、自らを取材対象の中に投じてその本質を伝えることを重視する。このため、文中に筆者自身が登場して一人称で綴られることが多く、事実のみを伝達するのではなく、時にフィクションが織り交ぜられることもある。このような特徴から、正統的なジャーナリズムからは異端視されることも多い。
ようは。。めちゃくちゃってことですね!!
すばらしぃぃぃぃぃです
著作
『ラスベガスをやっつけろ』
『ラスベガス☆71』(山形浩生・翻訳)
『アメリカンドリームの終焉』(副島隆彦・翻訳)
『ヘルズエンジェルズ』(石丸 元章・翻訳)
『ラム・ダイアリー』"The Rum Diary"(2012 中江昌彦・翻訳)