2013年03月29日
劇場映画【ダイハード/ラストデイ】
【ダイハード/ラストデイ】
原題:A Good Day to Die Hard
2013年
アメリカ
ストーリー ★★★
キャスト ★★★
映像 ★★★
演出 ★★★
監督 ジョン・ムーア
出演 ブルース・ウィリス (John McClane)
ジェイ・コートニー (Jack McClane)
コール・ハウザー (Collins)
メアリー・エリザベス・ウィンステッド (Lucy McClane)
コール・ハウザー (Collins)
ユーリヤ・スニギーリ (Irina)
ゼバスチャン・コッホ (Komorov)

(ストーリー)
音信不通だった息子のジャックが、ロシアで警察沙汰を起こして身柄を拘束されたことを知る。マクレーンは娘ルーシーに見送られながらロシアへと渡る。ところが、ジャックが出廷するはずだった裁判所は突如爆破され、2人は大混乱の中で再会を果たす。だが、ジャックはマクレーンを
突き離してその場から車で去る。それを追う謎の武装集団。状況を理解できていなかったがマクレーンはジャックらを追跡する。壮絶なカーチェイスの末、マクレーンは武装集団の車を大破させて、ジャックと合流する。その後、ジャックが隠れ家と称する建物に到着。そこで、ジャックがCIAの人間であることを知る。安全かと思われたが、謎の武装集団に襲撃される。それを何とか退けて隠れ家から脱出する。
ツキの無さは完全に息子へと。。。。。。。しっかりとDNAは受け継がれていく。。。。

カッコよかったです!ジェイコートニー!今後はあなたの時代
ギリギリセーフで観れました!!
こんなん映画は、大きい画面が良いですね!!
ロシアが舞台ということでロシア美女を楽しみにしましたが、そこはNOOOO
でした。
まぁ相変わらずのどっかーーんどっかーんで。変わらないとこがいい映画です。
が、チョとぼやきが微妙にダメに感じたのと、息子をツイテなぁーイにしなければいけないのか、ツイテないが足りなかったような気がしました。
少々ネタ切れか。。。
チェルノブイリが舞台になってましたが。。いいのか放射能。そこ心配になりました

とはいっても相変わらず撃ちまくりでスカッとします!が、少し飽きてきましたね。。。
今回で5作目ブルースウィルスも重ねるごとにピッカピッカピカで!てっぺんが。。。。
という訳で。。。
ブルースウィルス
超かっくいいぃいっぃぃピッカピッカ物語
【ダイハード】1988年まだまだ黒いぞちょっと鬼ぞリ

クリスマス・イヴ。ニューヨーク市警察の刑事ジョン・マクレーンは別居中の妻ホリーに会うため、彼女が勤めるナカトミ・プラザのあるロサンゼルスに降り立つ。リムジンの運転手アーガイルに案内されたナカトミ・プラザではクリスマス・パーティの真っ最中だったが、突如ハンス・グルーバーとその一味が襲撃。社員全員が彼らの人質になるが、別の部屋にいたマクレーンは脱出する
【ダイハード2】1990年鬼が深まりちょっとスカッテ

ワシントンに護送されてくる中南米の麻薬王。その奪還を図る傭兵部隊によってダレス空港はその機能を停止、上空で待機する旅客機全てが人質となった。妻の到着を待っていたためにまたしても“クリスマスの悪夢”に見舞われた刑事ジョン・マクレーン
【ダイハード3】1995年5年後完全なる鬼ぞーーりーー
ニューヨークの繁華街で爆破テロが発生する。サイモンと名乗る男から犯行声明が出され、次の爆破が予告される。そして、もし防ぎたかったらジョン・マクレーン刑事に黒人街ハーレムで「俺は黒人が大嫌い」という看板を掲げろと命令する。またしても運の悪さを見せつけるマクレーン刑事と、些細な事から事件に巻き込まれた黒人ゼウスのにわかコンビが爆弾テロリストに立ち向かう。
【ダイハード4.0】2007年キタぁーーピッカピッカだって12年後ですもの。

デジタルによって制御されている全米の都市機能の壊滅を狙う謎のサイバーテロ組織が動き出し、システムがテロによって攻撃されようとしていた。アメリカ政府ですら機能不全に陥ってしまう緊急事態のなか、これまで幾度となく危機を救ってきた元刑事のジョン・マクレーン(ブルース・ウィリス)が、再び事件解決に乗り出す。
そして、今

エスビスもどうせ、ピカッになるなら。。こんな風にカッコよくなりたい。。。。
原題:A Good Day to Die Hard
2013年
アメリカ
ストーリー ★★★
キャスト ★★★
映像 ★★★
演出 ★★★
監督 ジョン・ムーア
出演 ブルース・ウィリス (John McClane)
ジェイ・コートニー (Jack McClane)
コール・ハウザー (Collins)
メアリー・エリザベス・ウィンステッド (Lucy McClane)
コール・ハウザー (Collins)
ユーリヤ・スニギーリ (Irina)
ゼバスチャン・コッホ (Komorov)

(ストーリー)


ツキの無さは完全に息子へと。。。。。。。しっかりとDNAは受け継がれていく。。。。


カッコよかったです!ジェイコートニー!今後はあなたの時代

ギリギリセーフで観れました!!
こんなん映画は、大きい画面が良いですね!!
ロシアが舞台ということでロシア美女を楽しみにしましたが、そこはNOOOO

まぁ相変わらずのどっかーーんどっかーんで。変わらないとこがいい映画です。
が、チョとぼやきが微妙にダメに感じたのと、息子をツイテなぁーイにしなければいけないのか、ツイテないが足りなかったような気がしました。
少々ネタ切れか。。。
チェルノブイリが舞台になってましたが。。いいのか放射能。そこ心配になりました


とはいっても相変わらず撃ちまくりでスカッとします!が、少し飽きてきましたね。。。

今回で5作目ブルースウィルスも重ねるごとにピッカピッカピカで!てっぺんが。。。。
という訳で。。。
ブルースウィルス

超かっくいいぃいっぃぃピッカピッカ物語
【ダイハード】1988年まだまだ黒いぞちょっと鬼ぞリ

クリスマス・イヴ。ニューヨーク市警察の刑事ジョン・マクレーンは別居中の妻ホリーに会うため、彼女が勤めるナカトミ・プラザのあるロサンゼルスに降り立つ。リムジンの運転手アーガイルに案内されたナカトミ・プラザではクリスマス・パーティの真っ最中だったが、突如ハンス・グルーバーとその一味が襲撃。社員全員が彼らの人質になるが、別の部屋にいたマクレーンは脱出する
【ダイハード2】1990年鬼が深まりちょっとスカッテ

ワシントンに護送されてくる中南米の麻薬王。その奪還を図る傭兵部隊によってダレス空港はその機能を停止、上空で待機する旅客機全てが人質となった。妻の到着を待っていたためにまたしても“クリスマスの悪夢”に見舞われた刑事ジョン・マクレーン
【ダイハード3】1995年5年後完全なる鬼ぞーーりーー

ニューヨークの繁華街で爆破テロが発生する。サイモンと名乗る男から犯行声明が出され、次の爆破が予告される。そして、もし防ぎたかったらジョン・マクレーン刑事に黒人街ハーレムで「俺は黒人が大嫌い」という看板を掲げろと命令する。またしても運の悪さを見せつけるマクレーン刑事と、些細な事から事件に巻き込まれた黒人ゼウスのにわかコンビが爆弾テロリストに立ち向かう。
【ダイハード4.0】2007年キタぁーーピッカピッカだって12年後ですもの。

デジタルによって制御されている全米の都市機能の壊滅を狙う謎のサイバーテロ組織が動き出し、システムがテロによって攻撃されようとしていた。アメリカ政府ですら機能不全に陥ってしまう緊急事態のなか、これまで幾度となく危機を救ってきた元刑事のジョン・マクレーン(ブルース・ウィリス)が、再び事件解決に乗り出す。
そして、今

エスビスもどうせ、ピカッになるなら。。こんな風にカッコよくなりたい。。。。