2012年09月10日

劇場映画【トータル・リコール】

【トータル・リコール】
★★★★
2012年

監督 レン・ワイズマン
出演 コリン・ファレル
ケイト・ベッキンセール
ジェシカ・ビール
ビル・ナイ

劇場映画【トータル・リコール】

(ストーリー)
劇場映画【トータル・リコール】21世紀末の世界大戦により人類は大量の化学兵器を使用した。その結果地上の大半は居住不可能となり富裕層はヨーロッパを中心としたブリテン連邦(the United Federation of Britain、UFB)に住み、貧困層は反対側のオーストラリアを中心としたコロニーに居住する事になり、コロニーの住民はUFBの労働力の為にフォールと呼ばれる巨大なエレベーターに乗りUFBに通勤し働いていた。やがてUFBからの独立と解放を目的とするリーダーのマサイアスを中心としたレジスタンスと呼ばれる反体制派のテロ活動が盛んになり、UFB代表のコーヘイゲンはロボット警官のシンセティックの増産を唱える。
劇場映画【トータル・リコール】コロニーで暮すダグラス・クエイドは、このシンセティックの生産を行う労働者であり、妻のローリーと平和に暮らしていたが、ダグラスはいつの頃からか夢の中で見知らぬ女性と病院を脱出し警官に追われる夢を見る様になる。その夢の事が気になりつつ、ある日リコール社の宣伝に興味を持つ、友人であり同僚のハ劇場映画【トータル・リコール】リーからは脳障害になるから行くなと忠告されるが、ダグラスの足はリコール社へと向かっていた。








シュワちゃんでの前作が1990年。。
22年前
すごーーイ衝撃を覚えた作品でした!!映像とかもろもろ。。


そして!今回のリメイク!!
やはり22年。。映像は格段に素晴しいですね!!
劇場映画【トータル・リコール】
あの3個おっぱいちゃんも。。

が、が、
いろいろもろもろ前作を上回ることはできなかったのでは。。キャー
が、が、
これはこれで良い映画です!!面白かったです!!ニコニコ
あまり評価は良くないようですが。
基本的には一緒ですが。。
今に世界が向かっているように少しの富裕層が多くの民を支配する!!
そして富裕層はブリテンだし。。こわぁ!世界政府!!小悪魔

コリンファレルはおいといて、いやいやいい味は出ていましたです。
何といってもケイトベッキンセイル!ラブ拳銃持たせたら、ミラ様の次にめちゃカッコイイデス!!ハート
今回はチョっくら小悪魔悪い女でしたので、、、、そこは悲しげでした。この監督さんと結婚してるんですよねフンっムカッ
劇場映画【トータル・リコール】
あとは!!リコール社?の出番が物足りなかったし、しょぼすぎではないですか?広告全開なのになのに秘密っぽいし
と、、こまいことは多々ありますが!!前作を観てない方でしたら十分に楽しめるエンターーーテイメントデハないでしょうかくす玉

この街並みの世界観ブレードランナーですよね!!宇宙人
やっぱりブレードランナーってすごい映画だったんだなぁーナイス


でわぁ!今回のトレーラーと前回のトレーラーを間違いを探せ!!
いやいや全然違うし。。。






で、ブレードランナーもついでに。。。。



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この記事へのコメント
最初のケイトの太ももが良かった。
Posted by ゆう at 2013年03月02日 21:10
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    コメント(1)